パソコンやスマートフォンで手軽に始める“脳”の新しい検査 「もし、認知症になってしまったら…」そんな不安を早期に解消。体重計に乗るように、脳の働き(認知機能)を測定できる「脳検」をご紹介いたします。
パソコンやスマートフォンで手軽に始める“脳”の新しい検査 「もし、認知症になってしまったら…」そんな不安を早期に解消。体重計に乗るように、脳の働き(認知機能)を測定できる「脳検」をご紹介いたします。

ー 3分でわかる
「脳活性定期検査」 ー

「脳検」とは?

「脳検」は脳の働き(認知機能)を測り、その低下を捉えることで認知症のリスクに備えることを目的とした検査です。パソコンやスマートフォンを使って、選択肢形式の問題に解答していくだけなので、とても簡単。体重計に乗るように、脳の状態を定期的に把握しながら、対策に取り組むための検査です。(推奨受検年齢40-90歳)

佐藤正之先生写真

監修

東京都立産業技術大学院大学 認知症・神経心理学講座 特任教授

佐藤 正之 先生

神経内科専門医、認知症専門医、内科認定医。音楽大学を卒業後、医学部に入学。専門は神経心理学、認知症医療学。失語をはじめとする高次脳機能障害の診断・リハビリに加え、音楽認知の脳内過程、音楽療法について研究している。


脳活性度定期検査
「脳検」でできること


同年代と比べられる 過去の結果と比べられる これからの対策が分かる
同年代と比べられる 過去の結果と比べられる これからの対策が分かる

受検の手順 パソコンやスマートフォンで受検 30分間で選択式の問題に解答
受検の手順 パソコンやスマートフォンで受検 30分間で選択式の問題に解答

大切なのは、自分の脳の働き(認知機能)が落ちかけていないか、ご自身で把握していることです。脳検で脳の働きを定期的にチェックし、対策ページを見て認知症対策に取り組みましょう!
大切なのは、自分の脳の働き(認知機能)が落ちかけていないか、ご自身で把握していることです。脳検で脳の働きを定期的にチェックし、対策ページを見て認知症対策に取り組みましょう!

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